← 一覧へ

階層・ナビゲーション

Webサイトやアプリは立体的な構造を持ち、ページの前後関係を無視して設計はできない。ユーザーは「今どこにいて、どこへ戻れるか」を常に把握したい。

階層には深さと広さがあり基本的に反比例する。一般にユーザーは浅く広い方が探しやすい(上下移動より横移動の方が労力が小さい)。

ラベリングは排他的・具体的に。カテゴリ同士の意味が被ると認知負荷が上がる。